毎日
「女の気持ち」


毎日新聞の「女の気持ち」を初めて知ったのは、どこでだったでしょう。毎日新聞のホームページ
上にも、毎日の掲載分が載っているのです。「よーし、じゃあ、これに載ってやれ」っていうわけでも
ないのですが、これも初めて投稿したら載りましたよ。でも、この分は連絡がなかったから、わか
らなかった。子供の中学校でPTAの役員をご一緒していたお母さんから、メールが入ってわかり
ました。それで、毎日新聞を購読している、子供の習字の先生のところに電話して、新聞をいただ
きに行きました。

「女の気持ち」って他のどの投稿欄よりも字数が多いんです。約600字、それより多い時もあります。
だから、400字の投稿より、自分の気持ちを削らずに表現できるのはいいのですが、ダラダラと
なってしまう可能性もあり、やっぱり、どちらにしてもむずかしいです。

毎日新聞は「みんなの広場」の謝礼は図書券なんですが、この「女の気持ち」は現金でいただけ
ちゃいます(超、ラッキーです)。だから、この投稿謝礼も積み立てて、コピー機購入の原資にしようと
思っているのであります。

しかし、これもなかなか掲載されるのは難しくて、まだ1通しか掲載されていないのであります。
                                                   (2002. 2.19 記)

「女の気持ち」は原則、掲載前には連絡は来ないのです。だから、毎日新聞を購読していない我が
家では、掲載されてもわからないのです。しかし、そこは大きく張り巡らした私の人脈でもって、ちゃ
んと連絡が、どこからともなく入ってくるのです。3月1日の掲載分をちゃんと翌朝にはメールで連絡
してくれました、「まーこ」さんが。ありがとう。だからこうしてすぐにアップしたからね。
                                                   (2002. 3. 2 記)


通算 通年 掲載日 曜日 タイトル 内  容 毎日新聞・オフィシャルHP
1 1 2001. 6.16 今どきの中学生 娘は超今どきの女子中学生
2 1 2002. 3. 1 正反対の息子と娘 正反対の子供達の世話も大変です
3 1 2003. 8.12 漆喰の壁 20数年前の、父との漆喰談議




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